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おっぱいを振り返って ~その16~

おっぱい!

先日、クェイサーの正式な打ち上げがありました。
じめじめした日でしたが、多くの皆様にお集まり頂き、感動してこっそり乳首が震えました。

自分は挨拶するときに「おっぱい!」と言うのを控えたのですが、豊崎さんは「右おっぱい左おっぱい~♪」と
朗らかに挨拶されたのでビール吹きました。
平野さんは新作話の決め台詞を引用し、会場を沸かせました。あんなひどい台詞をこんな場所で……。
さすがの僕の乳首も震えざるをえません。
続いたモザイクことゲルさんは、華になりきって「カーチャさまぁ~♪ハァハァ♪」とか始める始末。
もはや誰も止めません。
そんな中、主役らしくしっかり挨拶された三瓶さんと藤村さんが唯一の救いでした。
ありがとうございました。

二次会ではしっかり「おっぱ~い!」という乾杯が出来ました。よかったです。

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おっぱいを振り返って ~その15~

おっぱい!


たっぷん

たっぱん

ぱちん

とぷん

ぱんぱんぱんぱんぱん!


お気づきだろうか。
これはクェイサーにおいて、乳房がその胴体に打ちつけられた時の効果音である。

実は、アニメの乳揺れを見ていて不思議に思っていたことがある。
なぜ、音がしない?
(きちんと音が付いているものも勿論あると思われます)
現実的に考えれば、そんな音はしないと思われるかもしれない。
あるいは確実に音が発生していたとしても、耳には届かないレベルかもしれない。
マイクを用意しておっぱいさんにジャンプしてもらったところで、それ以外の音の方が大きいために
結局は音なんて聞こえないのかもしれない。着地音や衣擦れなどに紛れて。


では、自分の意識がおっぱいの間近にあると考えたらどうだろうか。


聞こえるはずだ。
ギャグみたいなボヨヨ~ンなどの効果音ではなく、リアルな肉の弾ける音が。
ウソなのにリアルな音が。


…ま、単に自分が聞きたいだけなだけなんですがね。
おっぱいの重さも表現できるし、いいことづくめです。

ただ、今回音をつけてみて失敗したことは、もう音の付いていない乳揺れを見ても、
膝を打って喜べない体質になってしまったことである。
やりすぎは身体に良くないということを、また体現してしまいました。

…みなさん、乳揺れには音をつけましょう。


P.S. しかし、クェイサーも本編中で音をつけ忘れた箇所がないわけではない。完全なミス。うう。

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おっぱいを振り返って ~その14~

おっぱい!

最終話の特別EDを編集室で初めて見たとき、僕は泣いた。



あまりのひどさ(いい意味で)に、笑って涙をこぼしてしまった。



あのEDは、お馬鹿な監督に愛想もつかさず付き合ってくれた、デスクと編集様のアイディア。

噛めば噛むほどソーマが味わえる奥深い構成。



「こんなもの監督のオナニーだ!」と罵られたこともあったけど、今日も元気。

おっぱいいっぱい、僕幸せ。




皆さま、お乳枯れさまでした。

おっぱいから赤ちゃんの宇宙は始まるおっぱいから赤ちゃんの宇宙は始まる
(1998/07)
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おっぱいを振り返って ~その13~

おっぱい!

どうも今日は、世間的に「乳の日」だったという。
地上波放送版とはいえ、そのような名誉ある祝日に最終回を放映出来たことを勝手に光栄に思う分には
誰にも迷惑をかけないのでそっとしておいて下さい。
1人で祝杯、カンパーイ。

おっぱい枕を腹に抱え、孤独に反省会を開催してみる試み。
「もうおっぱいに飽きた?」
「僕に死ねと」
「おっぱいを描くのに飽きた?」
「作画で参加したわけではないから、飽きるほど描いてません。飽きないと思いますが」
「それはおっぱいを飽きるほど描いてみなければ分からないよね?」
「じゃあ描かせて!」
「#3のアバンにおいて乳首が勃起していないという理由でリテイクを出し、動画に自ら乳首を描き足した際、
非常にご機嫌だったという証言を得ているのだ」
「仕事が楽しいことは良いことです」
「そんなに乳首が好き?」
「はい」
「周りが引いていても?」
「TPOはわきまえていたつもりです。往来で『おっぱい大好き!』と叫んだことはありません」
「常識ですよね」
「ですよね」
「#11のアバンはおっぱい弄ってないですよね?」
「すみません」
「#14にいたっては授乳がありませんね?」
「ごめんなさい」
「本当におっぱい好き?」
「おっぱい好き」
「話が面白いんだから、おっぱいはいらないんじゃ?という感想については」
「それは僕が不要ということです。すみません」
「品のある描き方もあると思いますが?」
「それでは僕が嬉しくありません。ごめんなさい」
「ボカすのがいやだと?」
「おっぱいが描きたいんです」
「まるで空気の代わりにおっぱいがあればいいという眼差しですね」
「それはおっぱいではない何かだと思います」
「女性の胸であればこそ?」
「まふゆのおっぱい大好きです」
「聞いてませんね」
「すみません。おっぱい」
「ふざけてます?」
「終始真面目に挑みました」
「右おっぱい左おっぱいも?」
「実はそのアイディア、僕は躊躇しました」
「信じられません」
「結果的に形になったのは勿論自分の責任ですが、あまりに面白すぎたのが不安だったのです」
「面白いことはいいことですよ?」
「未だに結論は出せていません。あれが正しかったのかどうか」
「でもリテイク出しの時も笑ってたじゃない? 何度も見てるのに」
「はい。だって面白いんだもの」
「エッチじゃないから違う?」
「そうかもしれません」
「おっぱいはサービスじゃないって言ってましたよね?」
「心を読まんで下さい。まだ言ったことないです」
「おっぱい表現の可能性が広がったのだから良いことですよ」
「ありがとうございます」

……時間切れ(またいつかに続く)

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おっぱいを振り返って ~その12 #4のアフレコ編~

おっぱい!

引き続きアフレコ回想など。

<4話>
芸人・日笠さんの猛攻が止まらない。
冒頭の華の芝居は、少女に恋した乙女の表情で始まるのに、鼻息荒く「もう感じてしまっている」演技で
挑んできた。
「なん・・・だと・・・?」
現場に走る戦慄。
爆笑するしかない僕達をよそに、彼女はノリノリでテストを演じていく。
カーチャ役の平野さんも負けてはいない。ドSドSで日笠さんと真っ向勝負。
周りの男性陣はなぜか内股気味だ。
やがておっぱいをひんむかれ、乳首をくわえられる華。
ゲル「あひぃ~ん!」
僕「!!?」
明らかに笑いを誘う喘ぎ声。なんだそれ!
コンテ内容をどんどん上書きされ混乱する僕と演出さんをよそに、上江洲さんは笑いすぎて窒息している。
だめだあいつ、早くなんとかしないと……!
しかし、あわやというタイミングでアバンのテストが終了。
「……」
一同ほっと息をついた後、音響監督さんは日笠さんを体育館裏に呼び出したのであった。

とにかく、その凄まじい熱量で我々を毎回驚か…脅かす芸人・日笠さんには脱帽である。
彼女の演技プランによって、華というキャラは原作から少々外れていくことになった。
結果的にシナリオにも影響を及ぼすことになる彼女のパワーは、計り知れない。

勿論メインキャストも負けてはいない。
まふゆと燈、そしてSDテレサ達の芝居は現場に癒しを与え、サーシャの名言は健全な笑いを
提供してくれた。3話から出番が戻ってきたピンクこと川澄さんの芝居も可愛らしい。

そして問題の華陥落のシーンだが、こちらから注文をつけることもなく一発で終了した。
日笠さんの全力暴走芝居をきちんと受け止め、平野さんは冷静且つ的確な演技でやりとりをまとめた。
彼女たちの前に流れる映像は色も付いていないラフな絵だったのに、大したものである。


しかし、とある話数でついに日笠さんの暴走超特急っぷりが平野さんを……(後々につづく)

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